私たち諫早建設は、小平市を中心に、武蔵野市・三鷹市・小金井市・国分寺市・西東京市エリアにおいて、 新しい生活ステージで自分にとって本当の価値のあるものを選び取りたいと願っている大人(たち)のために、新しい視点と美意識をもとに、他にはない独自の提案力と、 半世紀に渡って培ってきた頑固な技術力で、あなたの「知欲」「美欲」「快適欲」を満たした空間を提供することに生きがいを感じている工務店です。

お問い合わせ資料請求

諫早建設株式会社/東京・小平でプロとつくる“美しい家”

«ホームに戻る

住まいづくりのプロと「つくる」

あなたの「したい!」を「できる!」にします。

画像(150x225)

コーディネーター 酒井寿一

こんにちは!諫早建設 住宅事業部 酒井です。

特にハウスメーカーをたくさんまわられたお客様にありがちなのが、
「こんなこと出来るわけない」とか「こんなこと言ったら笑われちゃう」などと、
ご自身で「夢」に制約を付けてしまうことです。

私の仕事はまず、それを取り除くことからが始まります。

まずは、何気ない会話を交わす中で、
本来お客様が望んでいることを少しずつ引き出して形にして行きます。

例えば一見、家づくりりとは全然関係の無いような、好きな映画や音楽、学生時代にやっていたスポーツ、印象に残った旅行先や更には子育てなどのお話を聞いて行くと、自然とどういう家づくりをお望みなのか、新しい家でどういう家族のストーリーを積み重ねて行きたいのか、が徐々に見えてきます。

“なぜ”そうでなければならないのかをお聞きすることもあります。

また、いきなり「こうあるべき」という“間取り”のご希望をお話いただくお客様には、
もう一度「“なぜ”そうでなければならないのか」ということを問いかけたりもします。


そうすると、

(新しい家では)「こういうことをしたいから」
(今の家では)「こういう想いを叶えられないので」
(子供が産まれたら)「こういう風に育てたい」など、

お客様がお考えになった“間取り”に至った本質的なご要望=「(こう)したい!」をお聞きすることができます。

「したい」を「できる」ようにするための解は決して一つではないはず。

「したい」を「できる」ようにするための解は決して一つではないはず。


“間取り”という平面的な考え方だけではなく、
“空間”という立体的な感じ方も含めた、
いくつもの解の中から会話やディスカッションを通してお客様にとって最適の解を一緒に考える。

それが諫早建設の家づくり、
お客様の「したい!」を「できる!」にかえる、第一歩なのです。

ページのトップへ ページのトップへ

スタッフブログ